社労士事務所
電子申請の公文書の取得と仕分けを自動に
- 開発費
- 約260万円(税抜)
- 負担
- 約90万円(税込・補助金を使用)
これまでに作ったものと、そのときの費用です。
公文書の仕分け、表への転記、書類の下書き
実例: 開発費 約260万円(税抜)、補助金を使った負担 約90万円(税込)
記録や計画書の下書き、シフト表づくり
実例: シフト表のExcelツール 約20万円(税抜)
研修動画、完成イメージ、見積の下書き
実例: 開発費 約230万円(税抜)、補助金を使った負担 約100万円(税込)
その他の業種もご相談ください。飲食店向けの食材卸や、貸しサロンの仕組みも作っています。
作業を一つだけAIに置き換えると、確認や手直しが増えることがあります。最初から最後まで見て、AIに任せるところと人が見るところを決めます。
話を聞くのも、設計も、開発も、動かし続けるのも私です。外注しないので、伝言ゲームが起きません。
広島県・広島市の補助金に合う形で、見積と計画を組み立てます。申請書はお客様ご自身で出していただき、私は技術の資料をご用意します。
システム開発に18年、飲食店の接客と経営に13年。システムの話も、現場の忙しさの話も、同じ目線でできます。
お客様の社名は出していません。金額は概算です。
電子申請の公文書の取得と仕分けを自動に
今の販売管理ソフトはそのままに、受注・在庫・ピッキングのアプリを追加
予約に合わせて、鍵の暗証番号を自動で発行
これまでの実例から出しています。
| 補助金を使った開発 | 開発費 約200万〜260万円(税抜) お客様の負担 約90万〜100万円(税込) |
|---|---|
| 小さく始める | Excelの作業の自動化 約20万円(税抜) 月額型でのご契約もお受けします(例: 月2万円・税抜) |
| 月々の保守 | 1万〜5.5万円(税抜) |
| 期間 | 契約から納品まで 約2〜4か月 |
補助金は採択されるとは限りません。補助金を使う案と使わない案を並べてお見積りします。

金融機関やリース会社の基幹システムを作ってきました。飲食店では、忙しい時間帯に電話や予約や書類が割り込むつらさを毎日味わいました。いいシステムでも、現場の手が止まるところに合っていなければ使われません。
何を頼めばいいかわからない段階でも大丈夫です。相談は無料、2営業日以内にメールでお返事します。